皆様 こんにちは。
今日は、ずいぶん暖かくなりましたね。
社内で業務をしていたら、「キー キー」と甲高い声が聞こえて来ました。
声のする方に目をやると、なんとキジが雄たけびをあげています。
カネザワの住み心地が良いようでいつの頃からか、夫婦のキジが住み着いています。
太陽光も住宅も頑張っていきます。
UPDATE:2015年3月18日 投稿者:
皆様 こんにちは。
今日は、ずいぶん暖かくなりましたね。
社内で業務をしていたら、「キー キー」と甲高い声が聞こえて来ました。
声のする方に目をやると、なんとキジが雄たけびをあげています。
カネザワの住み心地が良いようでいつの頃からか、夫婦のキジが住み着いています。
太陽光も住宅も頑張っていきます。
UPDATE:2015年3月16日 投稿者:
報道によると、東京電力は2016年度から揚水発電所を利用し、東北・北海道電力の太陽光など再生可能エネルギーを受け入れるようです。
揚水発電は、少々乱暴な喩えをすると、蓄電池といえるでしょう。余った電力で水を高所に引き上げて、その高所から流れる水のエネルギーを電気に変える仕組みです。つまり発電の種類としては水力発電で、直接電気をためるわけではありませんが、電気をためるという観念では蓄電池と同じです。
太陽光エネルギーは夜に発電が出来ない弱点があります。また、天気のいい日に発電しすぎてしまい、太陽光が爆発的に増えた現在では、発電が需要を超えてしまう恐れも出てきました。東京電力の現在の揚水発電は3%程度の稼働率だそうです。眠っている揚水発電をうまく使うことで、太陽光発電が有効利用されるというわけです。
UPDATE:2015年3月13日 投稿者:
今週は部材や施工の業者さんとお話しする機会の多い一週間でした。
新製品の仕様や、太陽光関連の情報など有意義な話をたくさん伺うことができました。
二月末のPVEXPOでお会いした業者さんが多かったのですが、なかには新年度に向けて営業担当変更の挨拶を頂くこともありました。
確かに、もうそういう時期ですね。
UPDATE:2015年3月11日 投稿者:
皆様 こんばんは。
先日、藤岡市のお客様宅にお伺いする時に、偶然にも大きな変電所の前を通りました。
日頃から太陽光発電システムの設置現場には良く行き、近くの電柱と繋がっているのを見るのですが、
両毛変電所を目の当たりにして、電気がこんなに大きな送電線を通って遠くまでいくのだなと感慨深く
見入ってしまいました
UPDATE:2015年3月9日 投稿者:
日曜日のたびにイマイチなお天気が続いてますが、季節の変わり目と言うことでしょうか。春も近いと言うことで我慢我慢。
そうは言っても折角の週末はどこかにお出かけしたいもの。以前より目をつけていた、群馬県富岡市にある群馬県立自然史博物館に行って来ました。
▲入口にあるカブトムシ。これを見ただけで子どもが喜びます。
▲少し進むと恐竜がお出迎え
父に似たらしく子どもらは先に進めず。最初は無理やり通過し、そのうち慣れました。
▲だいぶ慣れた様子
先に進むとまた恐竜が今度は上から近づけます。
2時間弱の時間が経つのがあっと言う間に感じるほどで、楽しいところでした。
館外に出てみるとだいぶ天気が良くなっていて、併設されている遊具で子どもを遊ばせることも出来ました。
その後、まだ天気が持ちそうだと言うことで、富岡から更にグンマーの奥地へと侵攻。下仁田町の虻田へと向かいました。
目指すは、あぶだ福寿草の里です。
妙義山が好きで行く機会が年に何度かあるのですが、その通り道に虻田と言う集落があり、『福寿草の里』の看板が気になっていました。