まずは、神川町にて設置中。約220kwの太陽光発電所を設置中の現場です。
フェンス、防犯カメラ、防草シートをセットで設置中です。
児玉でも約300kwの出力設備の工事が始まりました。
こちらは神川にて100kwの太陽光井発電所を設置中です。
来月、6月14日(土曜日)に
本庄市商工会議所にて太陽光発電セミナーを開催します。
予約制となっております。個別相談、質問コーナーを設けております。
ちょっとした質問等も承ります。
皆様のご参加をお待ちしております。
UPDATE:2014年5月26日 投稿者:松島
まずは、神川町にて設置中。約220kwの太陽光発電所を設置中の現場です。
フェンス、防犯カメラ、防草シートをセットで設置中です。
児玉でも約300kwの出力設備の工事が始まりました。
こちらは神川にて100kwの太陽光井発電所を設置中です。
来月、6月14日(土曜日)に
本庄市商工会議所にて太陽光発電セミナーを開催します。
予約制となっております。個別相談、質問コーナーを設けております。
ちょっとした質問等も承ります。
皆様のご参加をお待ちしております。
UPDATE:2014年5月21日 投稿者:
皆様こんにちは。
当社カネザワで大人気の、遊休地を活用して太陽光発電システムを設置される場合
パネル下の雑草の対策として、従来耐久性の高い防草シートをおススメしてまいりました。
ですが、今回カネザワでは「クラピア」という植物を新たに採用してみようと取り寄せてみました。
こちらが そのクラピアです。
可愛い白とピンクの小さい花が沢山咲きます。
クラピアは根を張りながら横に広がります。他の雑草の成長を防いでくれる優れもの。
太陽光パネルの下に可憐な花が咲き誇る日もそう遠くはないようです。
UPDATE:2014年5月17日 投稿者:
太陽光発電に市を上げて取り組んでいる太田市で2013年10月に運転を開始した「おおた鶴生田町(つるうだちょう)太陽光発電所」と言うメガソーラーがあります。
先日、設置後半年間の実績が公表されましたが、予想発電量を大きく上回る125%の結果となっています。こちらに使われているのは、弊社でも1番オススメしているソーラーフロンティアのCISパネルです。
また、太田市の北部運動公園では、2011年度から3種類の太陽電池の発電量を比較されています。
一般的なシリコン系の「微結晶タンデム型」と「多結晶型」に加えて、薄膜タイプの「CIS化合物型」で、昨年度の実績ではCIS化合物型の発電量が最も多く、「微結晶タンデム型」を100としてCISパネルはなんと136も発電したそうです。
単年度の結果ではありますが、同容量を同じ場所に設置した場合に1.36倍の結果となるとあっては見逃せない違いで、しかも、決して遠くはない場所での結果ですので、埼玉県北部や群馬県での設置には非常に参考になる比較結果と思います。
▲おおた鶴生田町太陽光発電所の外観(出典:JFEエンジニアリング)
詳しくは、下記でご確認下さい。
古墳群で初めてのメガソーラー、薄膜タイプの太陽電池で発電量が25%増(スマートジャパン)
弊社でも、古墳群地帯での設置計画があります。
埋蔵文化財を考慮しての施工になり、事前の調査なども行いましたので、次の機会にご案内させていただきます。
UPDATE:2014年5月14日 投稿者:
当社カネザワでおススメしている ソーラーフロンティアですが
「実際に設置されたお客様882人の決め手」 が報告されていました。
順に
と なっていました。
性能や保証の良さを支持する意見が多くあがっていますが、私が注目したのは、
ブラックパネルのデザイン性も上位項目に入っていることです。
カネザワの新社屋に上がるのも、この綺麗なブラックパネルのソラシスネオ。
私も大好きな綺麗な黒、 皆さんにも是非目にしていただけたらと思います。
沢山のメーカーさんがありますが、皆様に参考にしていただけたら嬉しいです。
UPDATE:2014年5月12日 投稿者:松島