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谷川岳登山

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▲ロープウェイで天神平までワープ

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▲ロープウェイを降りると早速山の中です。

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▲岩ばっかりだった気がする。

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▲半分くらいのとこ。

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▲連休中日とあって渋滞。目安時間の3割増しくらいのペースでした。

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▲ガスってましたが、さっと晴れ間が広がると素晴らしい景色

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▲山頂で食べるカップ麺は格別

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▲ケルン

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▲トリカブト

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▲???

先日の一ノ倉沢につづいて、また谷川岳へ。
今回は子どもたちはお留守番で妻と二人で登山をして来ました。
日々の子育てで体力が付いているのか妻も楽々と登っていたので、折角グッズも買い揃えたし、寒くなる前に他にも登ってみたいと思います。

本庄市児玉町にて発電開始!

本日は、本庄市にて約180kwの太陽光発電所が稼働を開始しました。

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ソーラーフロンティアSF160wモジュールで、51.83kw、パワーコンディショナーは49.5kwの出力。

が3区画と、27.5kwの区画が1区画です。

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雑草対策の為、防草シートを施工しました。

インターネットでリアルタイムの発電も確認、以上があった場合即座に、連絡が入ります。

防犯カメラ、フェンスで防犯対策も行っています。

 

設置後の、メンテナンスパック(毎月の点検)や、遠隔地からでも発電状況を監視出来たり、防犯対策等、ご提案出来ます。

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遊休地活用の為、計画から、農地転用や、東電手続等、そして、設置完了まで

時間の方もかかってしまいましたが、やっと発電開始となりました。

 

午後14時(天気は、晴れ時々曇り)1区画あたり(49.5kw)瞬間発電量は、36kw程でした。

少しでも多く発電できるよう、メンテナンスをしっかり行わせていただきます!!

スカイフロンティア?

その発想はなかった・・・
と言うものですね。

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風力発電といえば、大きな羽が海岸沿いや丘の上で回っているイメージですが、画像のようなものが開発されているようです。

記事によると、
>ヘリウムで膨らんだタイヤ型の胴体を持ち、上空に浮かんで稼働する。
>上空では、地上よりも安定した強い風を受けることができ、同規模の塔型風力発電よりも約2倍の電力を発電できるという。

と、奇をてらったわけではなく合理的で素晴らしい性能のようです。

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>地上設置型と違い、設置・輸送コストを大きく削減する事もできるため、災害などで停電した地域での活用も大いに期待できそうだ。

ともあり、イザという場面での活躍に期待します。

参照先
世界初の「空飛ぶ」風力発電(ソーラージャーナル)

研修へ行って来ます。

皆様 こんにちは。

来週の16日と17日に、ソーラーフロンティアの施工監理士・施工従事者の研修に参加します。

研修内容は、座学の他、作業着・作業靴着用の実習もあり、最後には試験もあります。

ソーラーフロンティアの研修や試験は、かなりキチンとした内容で難しいという噂です。

実際に研修のスケジュールを確認すると「再チャレンジ研修」というものもあり噂だけではないようで、少し不安にも思いますが、

皆様に安心してお任せ頂けるよう、頑張って学んでまいります。

重陽の節句

昔の中国では、奇数は良いことを表す陽数とされていました。

その中で、一番大きな陽数(9)が重なる9月9日を、陽が重なると書いて「重陽の節供」と定め、不老長寿や繁栄を願うようになったのだそう。

重陽の節供は秋の収穫祭とも重なっています。

栗ご飯を炊いたり、お餅をついたりして、収穫を祝う習慣もあって、「栗の節供」とも呼ばれています。

また、9日に茄子を食べると中風(ちゅうふう)にかからないとする地域もあります。

栗ごはんと茄子のおひたしで重陽の節供をお祝いすると、いいゲンを担げそうですね。

 

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