政府・与党は、2014年度税制改正に向け、祖父母が子や孫に家庭用の太陽光発電設備などの導入資金を提供した場合、贈与税を一定限度まで非課税とする「緑の贈与制度」を創設する方向で検討に入った。
高齢者に偏った個人金融資産が現役世代へ移転するよう促すとともに地球温暖化対策を推進するのが狙い。
共同通信社記事より
UPDATE:2013年11月30日 投稿者:株式会社カネザワ
政府・与党は、2014年度税制改正に向け、祖父母が子や孫に家庭用の太陽光発電設備などの導入資金を提供した場合、贈与税を一定限度まで非課税とする「緑の贈与制度」を創設する方向で検討に入った。
高齢者に偏った個人金融資産が現役世代へ移転するよう促すとともに地球温暖化対策を推進するのが狙い。
共同通信社記事より
UPDATE:2013年11月25日 投稿者:株式会社カネザワ
11月23日(祝)に本庄児玉郡市内でサイクルチャレンジのイベントが開催されました。
300人が参加するという自転車のイベント。
カネザワの事務所前もコース上に入っていたので、テントを張ってバナナを配ることにしました。
沢山の方に寄っていただきましたよ!
近県にとどまらず、東京・神奈川・新潟・宮城からも多くの方が参加していました。
天候にも恵まれ、いいイベントになったようです。
UPDATE:2013年11月21日 投稿者:
本庄市児玉町の太陽光発電設置工事が始まりました。
今日は、太陽光パネル架台をしっかり地面に固定するための杭を打ち始めました。
職人さんが丁寧に作業を進めてくださいます。
設置完了は12月中旬予定です。 太陽の光をいっぱい浴びて、お日様貯金が始まります。
UPDATE:2013年11月20日 投稿者:株式会社カネザワ
18日の日経新聞一面に太陽光発電を含む、再生可能エネルギーの買取価格について報道がありました。
現在、1KWH38円(家庭用)の太陽光発電の買取価格が、2015年には30円に下がるという予想。
因みに2014年は34円の見通し。
投資の前倒しや2年後の反動減が見込まれるとのことです。
今後の買取価格や設置コストとのバランスを勘案して、導入時期を検討されてみてはいかがでしょうか。
UPDATE:2013年11月16日 投稿者:
弊社設置の太陽光発電システムがまた新たに稼働しました。
低圧5区画でパネル容量で約290kW、パワコン容量で約200kWのシステムです。
▲5区画のシステムになります。(1番奥に更に1区画既設のものがあります。)
このシステムには、発電量管理システムも設置しました。
パワコン容量に対してパネル容量が多いのため、この時期でもかなりの発電量です。
▲現在の発電量、時間ごとの発電量などが見ることが出来ます。
今後も経過を報告させてもらいます。