朝起きて、すぐに確認するのは庭のヤマボウシに作られた巣と鳥の様子。
今朝、親鳥がいない僅かな時間に巣の中を覗いてみると、卵から孵ったヒナが4羽。
まだ羽が生えてないので裸の状態で寒くはないかな。
成長していく過程を見るのに毎朝の起床が楽しみになりました。
UPDATE:2020年5月25日
朝起きて、すぐに確認するのは庭のヤマボウシに作られた巣と鳥の様子。
今朝、親鳥がいない僅かな時間に巣の中を覗いてみると、卵から孵ったヒナが4羽。
まだ羽が生えてないので裸の状態で寒くはないかな。
成長していく過程を見るのに毎朝の起床が楽しみになりました。
UPDATE:2020年5月16日
5月17日は、本来 暮らしマルシェの開催日
今年は気候も穏やかで、気持ちいいマルシェが開催できるはずでしたが
ウィルスの関係で中止となりました
一部の国や地域では収束に向かっているようですが
まだ次の波があるかもしれないし、予見しにくいですね
いつか、平穏な日常が戻って・・・
その時は、以前と同じように暮らせるかわかりませんが
アフター・・・なりのマルシェをやってみたいと思います
どうか皆様が、無事に健康でありますよう
願っております
UPDATE:2020年5月12日
自宅の庭で、最近やけに鳥が行ったり来たり、囀ったりしているなぁと思っていたら
和室の掃き出し窓からすぐのところに巣を作っていたのでした。
気づかれないように、そ~っと撮影しようとしたら見つかって飛んで行ってしまいました。
驚かせちゃって なんだか悪い・・・。
親鳥がいないうちに、少し巣の中を拝見。
小さな卵が4つ。
雛になって成長して、巣立つまで ひっそりと観察してみようと思います。
UPDATE:2020年5月8日
自粛な生活の中で本を読む時間も少しとるようにしていまして
最近は隈健吾さんの書いたものを読んでいます。
その中で根津美術館の事例が紹介されていました。
個人的にも この建物のアプローチが好きで、偶に(といっても年に2回くらい)立ち寄ります。

このアプローチの竹やぶによって、表参道の街から ちょっと落ち着いた美術館へと転換するためのゲート、フィルターのような役割を持たせているのだとか。
こういう発想は面白いですね。
カネザワの事例としては、ですね
竹やぶではなくて木製の格子を使ってワンクッションの間のようなものを演出します。
↓カネザワSRに細めの格子を設けています

↓格子がないと少しあけすけな感じでしょう

↓打ち合わせ室は格子の建具 ちょっとわかりにくいですかね

↓オープンにするとこういう感じ

↓自宅でも やはり木製格子で敷地の外と内をやんわり区切っています

↓オープンにすることはほとんどありませんが・・・
建具の幅は4尺5寸(有効の開口120㎝)くらい

↓内側から外へ向かって、格子をオープンにしたところ
朝日が逆光して、これもわかりにくいかも
お隣さん家が見えますね

↓閉めておくと少し安心だし、プライベート感がやや高くなる

↓これは去年の夏に撮ったものかな

・・・というカネザワの木製格子の事例紹介でした。
写真撮影の技術がないので、伝わりにくいと思うので
是非、実際の場面をご覧ください!
これから家づくりを検討されている方は、建物とか外構のどこかに木製格子をとり入れてみてはいかがでしょうか。
UPDATE:2020年5月1日
閏年の今年は5月1日が八十八夜。
茶摘歌にもあるように、お茶と関わりあいの強い日で、茶の新芽が出揃い「新茶」として摘み取られます。
この時期のお茶の甘みや旨みがあって、口に含んだ瞬間にフワッと広がる“旬”が感じられます。
ウィルスの影響で、もう暫く 家で過ごす時間が多くなりそう。
ペットボトルのお茶も便利ですが、新茶の時期には急須でお茶をて季節を感じてみましょう。
