スピカ☆
UPDATE:2020年3月28日 投稿者:金澤 佳代
こんにちは。
建築部の佳代です。
私事ですが、3月10日 乙女座の満月の日に子犬を飼い始めました。
名前は乙女座の星の名前をいただき「スピカ☆」
ゴールデンレトリバーとラブラドールレトリバーの両親から生まれたミックス犬です。

早速カインズホームへスピカのグッズを買いに行ったところ、ペット専用カートがあり感動!
少しでも愛犬と時間を共有したい飼い主にとって有難いサービスですね(^^


さてさて、スピカが我が家に来て初めての休日は金鑚神社へお参りに行きました。
ペットと一緒に参拝できる歴史ある神社が近所にあるなんて幸せです!
さらに金鑚神社は御嶽山の山麓にあり、山登りを愉しむことができます。
ということで、スピカと初めての山登り♪
この日はお天気に恵まれ、素晴らしい景色を堪能できましたよ。
軽いハイキングにオススメです!

スピカのしつけで悩むことも多々ありますが、すやすやと眠る愛らしい寝顔を眺めているだけでとっても癒されます。
新型コロナで自粛モードが続いていますが、帰宅後や休日は自宅でスピカとの時間をゆっくり楽しみたいと思います。

3/14、15 完成見学会開催
UPDATE:2020年3月10日 投稿者:丹羽 沙耶香
こんにちは。
3月14日(土)15日(日)は前橋市中内町で完成見学会を行います。
目の前に畑があり、景色もよく癒されます。

薪ストーブのある平屋の住まい。
こちらの窓はフチがないので一瞬窓に見えません。
小さなお子様は激突しないように注意してくださいね!

今はひとつの部屋として使い、お子様が大きくなったとき、
壁をつくり部屋を分けられるように作られた空間。

ランドリー室

洗面所


10:00-17:00の間でご都合よろしい時間にお越しください♪
場所の詳細は予約の際にお伝えします。
3月8日はミモザの日
UPDATE:2020年3月9日 投稿者:川辺 里美
経理部川辺です。
今年も花粉の季節がやってきましたね。
3月8日は国際女性デー&ミモザの日。
1904年3月8日にアメリカで女性労働者が婦人参政権を求めてデモを起こしたことがきっかけで1975年に国連が3月8日を「国際女性デー」と定めました。
また3月8日はミモザの日でもあり、イタリアでは男性が日ごろの感謝を込めて母親や奥さん、同僚の女性にミモザを贈る習慣があるそうです。愛と幸福を呼ぶと言われているミモザを贈られた女性は髪や胸にミモザを飾り、この日は家事や育児から解放されて、外食や外出を楽しむのだそうです。
日本でも、もっともっとこの文化が広まってほしいですね(*^^*)
私も先日知り合いからミモザを分けて頂き、今年もスワッグにしました。

みなさんミモザの日、ご存じでしたか?
私は今年まで知りませんでした(笑)
街中でもたくさん黄色の花をつけたミモザを見かけるようになり、華やかな季節になったなぁと春を感じています。
皆さんもミモザのリースや、ミモザがモチーフのお料理などに挑戦してみてください♪

私はお料理は苦手なのでリース作りにチャレンジしてみたいです。
春の花
UPDATE:2020年3月1日 投稿者:丹羽 沙耶香
こんにちは。
最近はコロナウイルスの話題で持ち切りですね。
様々なイベントが中止になり、休校になったり、ディズニーランドが休園になったり。
楽しみにしていたことが次々となくなり、不安は大きくなります。
そんな暮らしのなかで、心を癒してくれるのは花ではないでしょうか。
冬の終わりに咲く花が好きで、香りもよく癒されます。
花の名所に行かなくても、近くの公園や、道端の花を見るだけでもいいのです。
先日、春のはじめに咲く花は黄色 と聞いて、確かに思い浮かべてみるとそうですよね!
ろうばいとか、菜の花とか、水仙とか、たんぽぽ、ミモザなど…
白も多いですけどね。フィルムカメラで撮った春の花を。

ろうばい

ハナニラ

ユキヤナギ

名前わかりません!教えてください!(笑)

たんぽぽ

菜の花

梅
不穏な日々が続きますが、心に余裕がないときこそ外に出てみて、
陽の光をたくさん浴びながら花を探すのもいいかもしれません。
埼玉いっぴんいち
UPDATE:2020年2月23日 投稿者:金澤 佳代
こんにちは。
建築部の佳代です(^^
神川町のオススメのいっぴんを出店してください!
とお声がけいただき
先日池袋の西口公園で開催された「埼玉いっぴんいち」へ参加していきました。

神川の特産品といば梨ですが、季節外れ・・・
そこでカネザワの近所にお住まいの鈴木かつ子さんが作る四方耳織をオススメ商品としてお持ちしました。

鈴木かつ子さんはメキシコに23年間在住していらっしゃいました。
そこで出会ったのが丸棒や木片、紐だけのシンプルな原始機でつくる四方耳織。
四方耳織は一本の糸を切ることなく織りこむため、布の4辺が耳で仕上がります。
彼女はこの技法をグアテマラの先住民から直接学んだ唯一の日本人だそうです。

「糸という線が布という面へと切れ目なくつながって、まるで陰陽の気が流れるような呼吸する布を造り出す喜びがあります。」
と穏やかに透き通った眼で語る鈴木かつ子さん。
しかし現実は安く衣類が購入できるようになり、原始機による伝統的な技法はグアテマラでも継承者が少なくなっているようです。
その現実を悲しむ鈴木かつ子さんは、この技法が途絶えないようにと志のある方へ無料で教室を開いています。

彼女の想いを伝えたい!
商品の知識はほぼゼロに近い状態でしたが、彼女のストーリーをお話しすると
多くの方が興味を持ってくださりマフラーは完売!
私が購入しようと思って身に着けていたアルパカのマフラーも売れてしまいました(^^ゞ

今回「埼玉いっぴんいち」への出店依頼を受けなければ出会うことがなかったかもしれない神川の素敵なヒト・モノ。
このような機会をくださった移住を斡旋する雑誌社TURNSの方々に感謝です。
これからも地元の魅力的なヒト・モノ・コトにアンテナをはって、皆さんと共有していきたいと思っています。

さて、この日は埼玉の各地からとても興味深いヒトやモノが勢揃いしていました。
ランチは深谷ネギの一本焼。
改めて、埼玉っておもしろい♪
と感じた一日でした。
