太陽光発電事業部の竹澤です。
8月は天候が良くない日が多くありましたが、
ここ数日は回復し太陽光発電には待っていた晴天が続いています。
お客様の太陽光発電は監視システムでチェックできます。
パネルの枚数や種類にもよりますが、
平均的な野立ての50kW未満の発電所で、
一日の推移では300kWh以上の発電量を確認できます。

是非この調子で順調な発電が続いてほしいものです。
UPDATE:2017年9月2日 投稿者:竹澤 英俊
太陽光発電事業部の竹澤です。
8月は天候が良くない日が多くありましたが、
ここ数日は回復し太陽光発電には待っていた晴天が続いています。
お客様の太陽光発電は監視システムでチェックできます。
パネルの枚数や種類にもよりますが、
平均的な野立ての50kW未満の発電所で、
一日の推移では300kWh以上の発電量を確認できます。

是非この調子で順調な発電が続いてほしいものです。
UPDATE:2017年8月31日 投稿者:丹羽 沙耶香
こんにちは。経理部の丹羽です。
先日は半休をいただいて、ゆっくりとお散歩していました。
そのときにとても良い光を見つけました。

わたしの定番お散歩コース、本庄市の若泉公園です。
昔から若泉公園は、光が綺麗なのです。
公園に覆いかぶさるように生えている木々が影となって
光を一層綺麗に見せてくれるのでしょうね。


軽くお散歩したあとは、これまた定番ひとりランチコースでキドヤさんへ。

いつも通り美味しいです!
キドヤさんにいつもディスプレイされている絵本、小説は
色味や紙のしなやかさから古いものだと分かりますが、とても綺麗です。
ずっと大事にされてきたんだなと思うといつも心がほっこりします。

夏限定のかき氷もばっちり食べてきましたよ!
きび糖みつ小豆の白玉トッピングです。
ほわーっと幸せな気分になって帰って、幸せな休日でした。
UPDATE:2017年8月28日 投稿者:金澤 佳代
こんにちは。
建築部の佳代です(^^
先日、本庄市にて上棟を行いました!
開始直後に少し雨が降りましたが・・・
すぐに青空が広がり上棟日和に。
数か月前に建築部に入り、
2件続けて平屋だったので私にとって2階建ての上棟は初めて。
ワクワク♪
みるみる工事は進みます。
2階の棟木の上に軽々登り、颯爽と作業する大工の方々!
毎回惚れ惚れしちゃいます(^^
休憩時には、かき氷を食べて火照っ身体をクールダウン。
小暮監督が作る拘りのかき氷はふわっふわで大好評でした(^^
現場を見学にお越しになっていたお施主様にもおもてなし
はい、どーぞ♡
沢山の職人さんに注目されて、ちょっぴり緊張気味かな・・・
建築現場の目の前が公園なので、公園で遊んでいるお子様や近所にお住いの方に
もお声がけし、一緒にかき氷を堪能しました♪
さて、工事は順調に進み夕方に上棟式を行いました。
お施主様からは温かいお言葉をいただき、感動すると共に更に身が引き締しまる思いです。
数多くある工務店の中から、カネザワを選んでいただき
家づくりをさせていただけることはとっても有難いことですね。
本当に感謝の気持ちで一杯です。
ご縁を大切に、末永くより良い関係を築いていけたら嬉しいです(^^
お施主様、上棟おめでとうございます!
UPDATE:2017年8月28日 投稿者:
昨日の日曜日、このブログでもご紹介いたしました太陽光発電セミナーが開催されました。

お陰様で、今回でセミナーも32回目。
私どもの予想を上回る数のお客様にご参加いただき、会場は満席となりました。

マスコミ等では、太陽光発電の悲観的な記事も見受けられますが、まだまだ太陽光に関心をお持ちの方は数多くいらっしゃいます。
また、遊休農地を何とかしたい、とお考えの方にも弊社のセミナーはご好評を頂いております。昨日も、幾つものご相談を頂戴しました。
たくさんのご来店、誠に有難うございました。
来月のセミナーは、9/24(日)に開催の予定です。
UPDATE:2017年8月25日 投稿者:
建築部の加藤です(^-^)
8/11・12は待ちに待った ROCK IN JAPAN FESTIVAL’17(以下RIJF)に行ってきました。
このフェスの始まりはRIJFの主催者の方が「日本人アーティストだけでロックフェスを行いたい」という考えを実現する形で、2000年に初めて開催されました。開催地は茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園です。
現在、日本には数多くのフェスが存在していますが、RIJFはフジロックと同等に歴史があり、日本の4大フェスと言われています。
楽しみ方は単純で音楽と一緒に過ごすこと。
豊富なジャンルの音楽やこの夏一番の思い出にしたいと集うオーディエンスに応えるため、会場には数多くのステージがあります。
その中でも一番大きいステージを紹介します。
GRASS STAGE
規模は約7万人。東京ドーム4個分に相当する大草原に設営されおり、ステージの大きさ・観覧エリアの規模なども国内野外フェス最大級といわれています。
※よくテレビで映っている景色がこのステージです‼
ステージに近いほうから立ってライヴを観るスタンディングゾーン。そしてシートを敷いてライヴを観ることができるシートゾーンや椅子を設置できるイスゾーン・更にはテントを立てることができるテントゾーンとエリア分けされています。
このようにアーティストの見方も皆それぞれ自由に楽しめます。


たくさん遊んだらもちろんお腹が空きます。 RIJFのフードコートは日本各地のご当地グルメが集まっていて、どこも大盛況でした。

特に地元特産のメロンを使用したメロン(丸ごと)クリームソーダは最高に美味しかったです。
味だけではなく見た目にもこだわった料理もたくさんあったので、フェスの時だけではなく直接足を運んでみたいと思います。
続いで、会場には数多くのフォトスポットが存在しています。

ここでは紹介しきれませんが、他にもここでしか撮ることができないフォトジェニックスポットがありました。
今回紹介した内容はほんの一部です。個人的には音楽は最高に楽しめたのはもちろんの事ですが、主催者のこのフェスの掛ける思いが随時に詰まっているフェスだと思いました。
ゴミ箱やトイレの数にも気を配り、設置数は日本一だと思います。また、動線の確保を臨機黄変に対応してくれたりスタッフの対応一つ一つがお客様への奉仕の気持ちがこもっていると感じました。
これは業種は違えど、お客様への思いは同じだと思います。お客様への細かい気配りや見えない努力も学べた2日間になりました。