諸説ありますが、って のっけから言い訳がましいイントロダクションですが
人間の興味には変遷があって
年齢を重ねるにつれて 動物~植物~鉱物 と移行していくのだそう
先日、カネザワの敷地内で飼っていたヤギが永眠して ウッドデッキでメンバーに飼育してもらっているメダカは増えているものの、動物(哺乳類)はいなくなってしまいました
また何か飼ってみたい気持ちもありますが、これからは敷地内の植栽にシフトしてみようと思います
自宅の室内も観葉植物が多くなった感もあります
植物のケアに毎朝、まあまあの時間を費やしますが、それも愉しいもの
とういことは自分も歳をとったのかなぁとも思います
もう20年くらい年齢を重ねると、石垣とか仏像とか枯山水などの鉱物に関心が向かうのでしょうか?
あまり想像できませんが、動かないものという捉まえかたからして構築物もその類いとすれば、石造りの美しい教会とかだったら、ずっーと見ていられるからその性向もあるのかもしれません
ということで、いつものように特にオチのない投稿になってしまいました
